只今、製作中の「フルオーダーメイド」と「木目金」をちょっと紹介

この間の「特別企画!!シルバーリングが…」で同時進行やったフルオーダー一点物のパーツがコレ↓

別々の方からのオーダーやねんけどね(笑)写真撮ってたから、アップしたん。何に成るかは、まだナイショ!!!詳しくは、納品して(まだ、完成しとらんがぁ)から説明いたしますぅ。

んで、もう一丁!!! 制作途中の「木目金」

バングル2つと ペンダントトップが1つ

「鏨木目」「ドリル木目」 (専門用語とちゃうよ。ワシがそう呼んでるだけ)のバングルと、「ねじり木目」を切り嵌め象嵌して、オーバーレイ風に2枚重ねたトップ(あっ!!!ロウ付けしてまうから、なんちゃって象嵌かなぁ…) 今は、単なる銀と銅の木目金みたいに見えるけど 赤銅 も入ってるから 色あげ(煮色着色) したら、全く違う 表情 になるんでぇーーー(笑)

えっ?「アイテム、少なぁーーーっ」って?うっさーーーい(笑)木目金って、そうポンポン作れんのぢゃい(苦笑)。んで、ワシの「木目金」に 赤銅(時々、四分一もね…)使うから 色あげせな意味が無いん。んで、コレがまた手間かかるんぢゃー(笑)


てか、色あげが一番楽しい んやけど…。コレが完成したら、 メイキング 色あげ(煮色着色) の解説も追加しまぁーす。

お楽しみにーーーーー(笑)

新作シルバーリング 「波濤青龍」-ハトウセイリュウ- あっぷしましたぁー

やり過ぎモード炸裂ぢゃーーー!!!
ある意味 置物みたいで、普段着けしづらい
(←アカンやーん(汗))逆鱗まで彫って…
宝珠の変更が可能!!!

「波濤青龍-ハトウセイリュウ-」

まさに、「漢-オトコ-」のシルバーリング!!!完成ぢゃ-!!!

 これから「龍マニア自称(笑)」として、熱く語らしてねぇー!!めっさ、長文になるけど ついて来いよーー(笑)!!!
んぢゃー早速 始めますぅ…

ワシが「龍」の造形する際に、気をつけてる点から…

まず、(龍の)全身を彫る場合 必ず「体をさえぎる何か…」 (今回は「怒濤の波」やけど)を付け加えて造形してるんよ。よく「刺青(和彫り)」の龍も体に 雲、炎、水なりを巻きつけて彫ってはるやろ。あれは…
「体をさえぎる何か…」を彫っておかないと、その龍が暴れだし言う事聞かんくなる…という説があるんやって(ある方の助言なん)。 龍の力を押さえつけ自分の力になってくれる って意味があるんよ。身に着ける物やから、 「お守り」としての効力もね(笑)
…で、水=金運 を意味する「怒濤の波」を体に巻きつけて彫ったんよ。んで、水を表徴化する「青龍」がモチーフになったん。

んで、その「青龍」「爪の本数」について…

 

一言で「龍」って言うても、めっさ種類があるんよ。一説に…龍は生きた年数により色が違い、生まれて100年に満たない天に昇ろうとする龍を「黒龍」 。300年天空で生き、時折り地上へ舞い降りてくる龍を「青龍」 。…1000年以上生き、万象を守護する龍の長を「黄龍(黄金龍)」となる。
その他にも、白龍、赤龍、飛龍、応龍、双龍、火龍、…と、色々あるん。 (てか、名称だけで詳しくは知らんがぁ(汗)マニア失格ーーーっ)
んで、有名な話やけど、爪の本数で龍の位がわかるん。
昔は…
皇帝のみに使うことのできる     五本爪
(正確には、二角五爪の龍)
臣下や近隣諸国(朝鮮)は      四本爪
日本(一般庶民)で使えるのは、  三本爪
 という決まり事があったん。
ワシの造形する龍は、 「国の上下関係」では無く…
五本爪=大将
四本爪=副将
三本爪=中堅 
的な感じで造形したん。 「まだ、上には上がおるぞ!!もっと上を目指せ!!!」 てな意味合いも込めて 発展途上の四本爪 にしたんよ。 (珠を持たした時ガッチリ留めれるし(笑))

ほんで、この龍の特徴である 「逆鱗」と「容姿」…。


まず、一般的な龍の「姿」とは!!!角は鹿、頭は駱駝、眼は鬼(兎)、体は大蛇、腹は、背中の鱗は、爪は、掌は、耳は に似ていて、長髯と喉下には一尺四方の逆鱗があり、顎下に宝珠を持っていると言われてるん
顎下の宝珠は正直デザインできんかった(汗)ので手に持たしたん。んで、は鯉のような 扇状の(ありがちな、斜線を交差させたんと違うでぇ)形にし、水墨画や刺青によくある 鬣-タテガミ- も彫った。


ほんで、最大の特徴?でもある 「逆鱗」 。これは、資料となる造形物が、ほとんど無いん。まして龍のシルバーリングで「逆鱗」まで彫ってるブランドさんが全く無かったん(過去に、ワシがフルオーダー一点ものでは作ったけど…) 。やから、ワシなりの解釈で のど元に一枚、逆さに生えた鱗を彫った。 ( 「龍の逆鱗に触れると、激高し殺される」といわれてるんで簡単には触れれ無い位置にデザインしてるよ)

                    コレが逆鱗部分ね(この位置からでしか、うまいことピントが合わん(汗)解りづらいがぁー)

んで、最後まで悩んだ所が…なん。不思議に思うかしれんけど…なん(汗)

一番 修正回数が多かったがぁ(汗)。目線を定めて目入れすれば簡単なんやけど…それでは、ワシの表現したい 「八方睨みの龍」 ができんのよぅ。(「八方睨み」とは、刺青日本画で龍の目入れに使う手法で、どの方向から見ても自分を見つめてる様に…という位置)

完全な三次元で造形すると、目入れした時点で目線が定まってまうん。悩んだ結果!!目入れしないことで、この龍の「八方睨み」が完成したん(笑)

最後に、このリング全体の特徴について…
通常、龍のリングって龍をセンターにデザインするもんなんやけど…この「波濤青龍」はチョッと違うん(笑)上で述べたように、全てに意味があっての造形 なんで、このデザインの中間部分「爪(宝珠)」をセンターにしたん。


んで、刺青も基本「龍の横顔」を彫ってるぢゃろ。やっぱりカッコええんは、龍の横顔なん。着けた時横顔が見えるように造形したんでぇー。口元のラインと鼻筋が自信作ぢゃー。あっ!!も彫ってるでー。

一応「爪(宝珠)」をセンターに造形したけど、 「着ける指」 、 「着ける時の龍の方向」によっては 龍をセンターにずらして着けるほうが カッコええ場合があるんよ(笑)その辺は、着ける方にお任せしまぁーす。色々試してください。

 

    (手モデルのK君ありがとうね)

   


んで、この龍が持つ「宝珠」は石の種類が選べますうぁーすげぇー…って誰か言うて(笑))

                   

      シトリン             水晶               オニキス

      珊瑚(そめ)          タイガーアイ


この五種類(画像は まだ石留めしとらんでぇー)から選べます。ちなみに珊瑚(そめ)は片穴4㎜球で、あとは穴無し4㎜球です。
パワーストーンとしての効力も有るらしいんやけど、ご自身でお調べ下さい。 えっ?不親切やなぁー…てか?ごめんちゃーい(汗)あんま知らんのよー。詳しい人教えてー(苦笑))

…と、このように普段着けはしづらいけど 

装着感と指当りは驚くほど良いはずな 

「波濤青龍」 画像をクリックしますとショップページへ行きます

  

ちゃっちく無い龍のリングをお探しの方に おすすめ いたします。

 

 

 

 

 

 

 

特別企画!!! シルバーリング(シンプルなん)が出来るまで その2

特別企画!! シルバーリングの出来るまで...

と、称してシンプルなシルバーリングが、仕上がるまでを説明しておりまっす(笑)
その1をご覧になってない方は
  まず、その1から… ←ココをクリック


まぁ、その1は、「全てが 段取り」(笑) …んで、その2は …やっぱり「半分が段取り」(笑)なんよ。
ってことで、その2 開始いたしますぅー

 
2-① 前回作った 4㎜角棒を適当な長さに切って、ナマします。

      

 (切った半分は、フルオーダーのパーツに使ってんよ。てか、パーツ作りがメインやわぁ(汗))

2-② 正方形の角棒を、薄くする為に(今回は2.0㎜厚に)ローラーでプレスするん。んで、仕上がりのサイズを考慮して地金の長さを計算!!寸法通り地金を 切っちゃいます。

        

 (真っ直ぐ切らんと、後で面倒なんでココはきっちりと(笑))

2-③ ココで刻印を打ちます。んで、芯金木槌で環状に成形!!!

        

 (刻印は、結構深めに打つん。てか、ワシだけかも知れんけど 刻印が一番緊張するんよ)

2-④ 接合面をピッタリに合わす為に ヤスリノコすり合せして、木槌などで隙間を詰める。

       

 (隙間が開き過ぎてたら、ロウが流れんの…。んー!!いつも感覚でしてるから…文章では説明しづらいがぁー(苦笑))

2-⑤ 接合面にフラックスを塗って炙り、ロウ材をのせ バーナーで全体を炙るん。ロウ材が毛細管現象で スゥー っと流れたら炎を外す。

       

 (ワシこのてのリング作る時、ロウ筋が目立ちにくい 2分ロウ を使うようにしてるんよ)

2-⑥ ロウ着けしたリングを希硫酸で 酸洗い してから、はみ出たロウをヤスって 芯金で真円に…

       

 (この段階で内側や厚みの成形をキッチリしとかんと、安っぽくなるでぇ)

2-⑦ ちょいナマした後…ワシは、ココで鏡面になるまで仕上げます。 (火ムラとか出てたら仕上りに影響してくるからね)

        

 ( 「普通な平打ちリング」として、売れるくらいまでピッカピカに磨き込むん。 「ここまでせんでもええやん…」って?うっさーーい(笑)やらんと気が済まんのぢゃい)

ほい!!ココからは 今回の「シンプルなシルバーリング」の要になる「柄」の部分!!!
 叩き込み系シルバー「唐紙槌目リング」 開始ーーーー!!! 
っと、その前に「唐紙槌」の研磨が…

2-⑧ 四分の唐紙槌」を オイルストーン(砥石)ペーパー(#400~#1000まで使って)研ぐ。…んで、青粉(研磨剤)を擦り付けた木で、鏡面に… (傷がチョッとでもあったら、叩き面に写ってまう)

     

 (新品の工具ほとんどが手を加えんと使い物にならん のよ!!!んで、使う前に必ず検査して…錆びてたら 即研磨するん。)

2-⑨ 銀は叩けば、延びる!!!…やから、予定サイズ手前になるまでに 柄の打ち込みを終えんとアカンのよ。

        

 (打ち過ぎたら歪に、少なすぎたら間抜けに…。微妙な手加減で…これも、説明しづらい(汗))

2-⑩ 内バリ、外バリ、側面をヤスって仕上げる。

        

 (もうチョッとで、完成やぁーーーー)

2-⑪ 「キサゲ」で、指当りを良くして、水を浸けた「ヘラ」で磨き上げるん。

       

 (「キサゲ」は鉋-カンナ-みたいなモンで、「ヘラ」は、銀の表面を強く擦り密度を増して鏡面にするん。)

2-⑫ 側面と内側を軽くバフ掛けして、きっちりセーム革で磨き 洗浄したら ハイ!!!完成ーっ!!!

 (ワシ、槌目面はバフ掛けせん(笑)せっかくの「柄」がダレてまうんよ。  …てか、せんでもエエように工具の段取りや、一連の作業を進めとったん(笑))


 …っと、このように「シンプルなシルバーリング」でも手間がかかっとるんよ(安っい量産品←毒舌?は別やで)

今回の 「特別企画!!」 専門用語とか、多くて解りづらいかも… 解らんかったら、しらべてねぇー(笑)

てか、フルオーダーのパーツ作りのついでにした企画やのにえらい時間かかったがぁー!(笑)何 しとんねーん!! ガハハハハーー!(笑)


えっ?仕事せぇよ!!!って? うっさーーい(笑)気分転換ぢゃー(笑)

ではでは、フルオーダーの続きをしてきまーーーーっす。

特別企画!!! シルバーリング(シンプルなん)が出来るまで その1

特別企画!! シルバーリングの出来るまで…

…と称して しばしのお付き合いを(笑)てか、今お受けしている フルオーダーのパーツ作りに必要な地金が 無くなったたから、ついでに(笑)撮影しながら制作したんよ。

…ってことで、早速 開始ーーーーーっ!!!


まずは、チョコ皿(地金溶解皿)の加工から… (チョコ皿落として割ってしもうたんで…(汗)ココから説明しまぁす)

① 素焼きのチョコ皿を水に浸した後、「ホウ砂-ホウシャ-」を山盛りに(量は適当…)して、炎をあてる

    
 (「ホウ砂」の代わりにフラックスでも、代用出来るけど…皿がベタベタになるからワシはやらん)

② しばらく炎をあててたら、 「ホウ砂」が溶けて液体に…その液体がチョコ皿全体に広がるように、皿を動かす

    
 (液体の「ホウ砂」が少々こぼれてもお構い無しぢゃ(笑))   

③ 「ホウ砂」のガラス質が皿全体に広がったら炎を止めて冷ました後、銀の地金(SV950)とチョっとの「ホウ砂」(量は適当) をチョコ皿にのせ…

    
 (銀の切り粉や削りカス、ロウ付け箇所のある地金は !!絶対!! 入れたらアカンよ(笑)質の悪いシルバーになってまうからね)

④ 一気に高温の炎で、溶解する。 (ココは豪快に!!!チマチマ炎を当ててたら中々溶けへんの)

    
 (溶解完了まで、炎を外したり…止めたりしたらアカンの。 炙りっぱなしで、手の甲とか熱いのを我慢ぢゃ!!!!)

⑤ 地金が溶けて球状になったら 割り箸でチョチョイとかき回して 表面や中の不純物を吸い取る

    
 (地金の量が少ないんで、わざわざ炭素棒とか使わんでも 割り箸で十分!! 理屈は一緒やから…)

⑥ 油を塗った「あけ型」「地金」一緒に炎で炙る。…んで、ころあいやなぁーって思ったら 一気に流し込む!!

    
 (この時少しでも「あけ型」に水分があると !!水蒸気爆発!! するから(笑) あっ!!笑えんなぁー)

⑦ ほい!!!これで、シルバーリングの元となる地金の塊 が出来たん(笑)

    
 (溶かした地金の肌はザラザラで銀らしくないんよ。)

 

ココからは、地金を 締める 作業!!! (地金を締める(叩き込む)ことで、銀の密度が増して 輝きも増すんよ。巣なんかも無くなるし…)


⑧ まず真っ赤に熱した銀の塊を 水の中へとダイブ!!!

         
 (銀は 急冷する事によって ナマされるん(柔らかくなる))

⑨ ナマした銀を デカイ唐紙-カラカミ-槌(ワシのは一寸二分)ぶっ叩く!!! んで、またナマす

     
 (普通、締める時は金槌の鏡(平たい方)ではなく 唐紙(尖がった方)で打つんよ)

⑩ ローラーに通る大きさになるまで ⑧~⑨を ひたすら繰り返す

 

画像省略!!!絵ヅラが上と一緒やーーー(苦笑)
 (どや!!!地味な作業ぢゃろ(笑)音はガチンガチンとうるさいけどなぁ…)

⑪ 通る太さの地金になったんで、角溝ローラーに通してはナマす の繰り返し。 (予定の太さになるまで少しずつ絞っていくんよ)

     
 (あの小さい銀の塊が、こんなに延びて長くなったんよ)

⑫ 予定の太さ(今回は4㎜角)になったら、ローラーのRで曲がった地金を 木槌で叩いて真っ直ぐに!!!

         
 (これで、シルバーリングの 仕込み が出来た(笑))

次回は この4㎜角の銀角棒を使って シンプルなシルバーリングの仕上げまで行います。 …っと、その前に足らんくなったフルオーダーのパーツ作らないかんがぁー(笑)。


その2へつづく…←ココをクリック

新作予定「シルバーリング 龍(仮)」と「あのコンチョ」

やり過ぎモード全開!!の「シルバーリング 龍」(仮)の金型が 完成間近になったんでご報告しまーーーす。進行状況としては8割ていど…やけどね。(苦笑)  レギュラー化は、もう少し先…てか、量産できるんやろかぁーって不安になってきた。 レギュラー化出来んかったら 笑ってくれぃ(笑)

んで、完成間近の龍が コレ↓

怒涛の波に4本爪の龍が 宝玉を持って…の姿を表現したんよ。 (波も4本爪も意味が有っての造形なんよ。くわしくは、レギュラー化の後に 熱ーく 語るぞい)

あっ!!!画像には映って無いけど、逆鱗も彫ってるでーー(笑)。もちろん逆鱗には直接 触れれない位置に彫ってるんで…(笑)

つづいて、例のコンチョ 「七宝つなぎ 真鍮コンチョ」 

現在、依頼があれば特別に販売してるんやけど…   めっさエエ感じのウォレットになったんで、写真を撮らせて頂いたん(笑)

元々は デグナー「花山-カザン-」のW-18K (画像は工房で販売中の新品でーーーす。ちなみに、デグナーの正規代理店してるんよ)

  (これだけでも、十分カッコええんやけど…)

に、「七宝つなぎ 真鍮コンチョ」を付けたんが コレ↓

  (ヤバイ!!やっぱり、黒の革に真鍮ってめっさ似合うーー)

 デグナーさーん!!ごめんちゃーい!!! ぶっちゃけコッチの方が カッコええ(自画自賛やけど…) 

んで、もう一丁!!!

  (TAN色の革もエエ感じやーーーん(笑))

って事で、 後々は このコンチョもネット販売する予定なんやけど…もう少し様子をみてからアップしまーーーす。理由はこのコンチョに使ってる シカゴスクリュー↓

ヘッド(マイナスのねじを回す所)が、厚さ 1㎜ で、ほとんどの ジャンパーホックに 加工無しで 取り付けできる優れものやけど…在庫があんまり無い(←一番の理由)のと、足の長さが一種類しか無いんよ。やから、レギュラー化に躊躇してるの(苦笑)(写真撮ってアップするんが、面倒くさいってのも…(汗))

シカゴスクリューの詳細は

凹部  直径4㎜φ 高さ5㎜

凸部  ヘッド厚さ 1㎜ 直径7㎜φ 高さ5㎜(ねじ切り部 約3,5㎜)

この詳細で、わかるように 5㎜厚以上の革は 取り付けが難しくなるんよ(革を削るか、叩いて薄くすれば可能やけどね)

その辺のとこを理解したうえで 自分で取り付け出来る方に 特別販売いたします(たぶん、簡単に取り付け出来るよん(笑)。)

価格は 一個  ¥5250- です。 んで…特別販売ということで、送料は無料ですぅ(笑)。

*申し訳ございませんが、代引き手数料は必要です(汗)(ショップページにアップしたら、送料が自動で計算されるんで…今が買い!!!かも?(笑))

って事で、購入をお考えの方は お問い合わせページ (←ココをクリック)にて、

「コンチョ売ってくれぃ」 と送信して下さい。 その他の質問も なんなりと お問い合わせ 下さいませ。

 

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